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おしゃれのセンスのない男が服の話題で女子のハートをつかむ簡単な方法

「自分がもてないのは服装のセンスがないから…」と思っていませんか?

 

「お前は服のセンスがない」、「ちょっとはおしゃれに気を使ったら?」、「服装さえよくなればもてるのに…」と言われ続けたあなた。

 

もてたくてファッション誌を見て勉強しよたり、散髪屋をやめて美容院に行ってみたけど「なかなかおしゃれのセンスが身につかない」とお悩みの方へ。

 

実は僕もそうでした。

 

ファッション誌を買ってみたり、勇気を振り絞って店員さんに相談し、言われるままに買ってみたもの全くセンスは身につかないわけです。

 

おしゃれに対して元々興味がないので頑張ってもセンスは身につきません

 

諦めましょう!

 

そんな無責任な…

 

ゴメンナサイ

 

だけどすぐにおしゃれのセンスは身につかなくてもおしゃれになって女の子とおしゃれトークできる方法はあります。

 

そこで、「無理をせず今すぐおしゃれになって、さらにファッションを話題に女の子と会話を楽しむ簡単な方法」をお伝えします。

 

目次

 

 おしゃれのセンスは生まれつき?周りの環境も影響する

 子供のころか着る服は兄弟や親せきのおさがり、バーゲンセールの服ばかり着さされていると「好きな服を着る」ことに罪悪感を持ってしまいます。

 

例えば私の場合子供の頃、靴にはすごく興味がありました。

 

小学生の頃、靴屋さんに行ったらかっこいい靴に夢中になり30分でも1時間でも飽きません。

 

母親も根気良く付き合ってくれ、ついに欲しい靴を見つけます。

 

だけどその靴は6千円とか8千円とかするのです。

 

すぐに大きくなる子供の靴にさすがにその値段は出せません。

 

仕方なく、3千円ぐらいの靴を選びなおすのですが、やっぱりかっこ悪い。

 

服選びの時も近所のジーンズ屋さんの閉店セールで「これ安いよ」「お買い得やわ」という母親の影響を受けて「安い=いい服」という図式が頭の中にしみついてしまいました。

 

元々服にはあんまり興味がなかったこともあって、大人になってもその影響から抜け出せないのです。

 

「三つ子の魂百まで」とはよく言ったもので、結婚した今でもその性格というか身に付いた習慣は変わりません。

 

ただいいこともあって妻は僕が服にこだわりがないので「自分の好きなようにコーディネートできる」と喜んでいます。

 

買い物が苦手というか、はっきり言って嫌いなので妻が通販で服を選んでくれるのは非常に助かります。

 

無理にセンスを身に着けようと努力しなくてもいい

僕が服装に興味がなくなったのは親の影響だと思っていました。

 

だけどそれは「妻の一言」で覆されます。

 

「○○ちゃん、おしゃれやん!」

 

そうです。同じ環境で育ったはずの2歳年下の妹はおしゃれなのです。

 

学生時代ソフトボールに打ち込みおしゃれとは無縁だったはずの妹は成人し、いつしかおしゃれのセンスを身に着けていたのです。

 

一般に女の子は男の子に比べておしゃれに目覚めるのは早い気がします。

 

両親があんまりおしゃれに関心なくても友達やテレビの影響でいつしかおしゃれになっていく…

 

最近は男の子もおしゃれな人はおしゃれですね。

 

僕の父親は無頓着だったけど妻の父親や弟はすごくおしゃれ。

 

義父なんて退職金で16万円もする革ジャン買って「一生もの」だって自慢していました。

 

まあ、おしゃれになるには周りの環境もあるけど要は本人の問題です。

 

センスがない人は努力してもセンスが見につきません。

 

「努力」と感じている時点でダメです。

 

服が好きな人はファッション誌を見るのも買い物をするのもおしゃれトークも楽しいのですから。

 

 服に興味のない人は服選びを完全に人に任せてしまいましょう!

こんなツイートを見つけました↓

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そうなんです。「その通り!」…なんだけど実際どうやって選べばいいのか。

 

ファッション誌に出てくる男性はもともとおしゃれです。

 

モデルは当然だけど素人で出ている人も「服が好きです」感がにじみ出ています。

 

身長や体格も人それぞれです。

 

顔やみんな雰囲気も違います。

 

そんな複雑なことをトータル的に考えて自分に合う服を選ぶのは至難の業。

 

それなら服選びをプロに任せましょう!

 

こんな便利なサービスがあります。

使い方は

申込フォームに「年齢」「使用目的A:デート・合コン・休日などの私服用 B:小洒落たパーティー用 C:ビジネスカジュアル D:その他を選択」「予算」「サイズ」などを入力。

 ↓

1~2日で専門のスタイリストが選んだ「提案」が届きます。

 ↓

お気に召さなければ、再度別のコーディネートをご提案が届きます。

 ↓

気に入ったら注文。2日程度で商品が届きます。

 

注目すべきは

任意ですが自分の「顔写真」をアップロードできるようになっていることです。

 

写真により顔、目の色、髪形などを見た上であなたに会った服装をトータルにコーディネートしてもらえます。

 

 

写真を見ることでプロは何を判断しているのか?

こちらが参考になります。

 

これを読めば、色に対する考え方が一変します。

 

例えば「白」でも自分に「似合う白」と「似合わない白」があります。

 

「似合う白」を着ると自分の顔が引き立ちますが、「似合わない白」を着ると自分のがくすんで見えたり、顔よりも服の方が目立ってしまいます。

 

それが分かるのが「パーソナルカラー」の診断です。

 

本でもある程度理解することができますが、興味のある人は一度専門家の診断を受けるといいでしょう。

 

色についての興味深い話を聞くこともできるし、これが女の子と話す時の話題になるのです。

 

ある程度理解できた人にはこちらのサービスもおすすめです。

「ファッションに興味が無い人」でも、 買いやすく、使いやすいというコンセプトですが、こちらは写真を見て自分で選ぶことになります。

 

自分がおしゃれになると女の子の服装にも興味が出てくる

 

おしゃれになると確実にもてるようになります。

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ということなんですが、自分がおしゃれになると女の子にもてるようになるだけじゃなくて、女の子の服装にも興味が出てくるのです。

 

女の子に「その服に合ってるね」と声をかけたくても自分が似合う服を着ていなければ説得力がありません。

 

おしゃれな男性から「おしゃれだね」と言われるとうれしいものです。

「似合っている」の言葉にも根拠が必要になります。

 

その根拠が「パーソナルカラー」の知識なんです。

 

女の子の買い物に付き合って、試着室から顔を出して「どう?」「似合う?」なんてしたくありませんか?

 

おしゃれのセンスが出てきたら、そういうことも可能です。

 

ただし女の子に対してヘラヘラして「似合ってるよ」「かわいいよ」と答えるだけでは物足りません。

 

浅はかな知識や経験から適当に言ってたら「本当に分かってるにかな」とすぐに見抜かれてしまいます。

 

だからちょっと真面目な顔をして真剣に伝えるのです。

 

パッと見て答えるより、彼女の顔と服の相性をしっかり見てください。

 

色違いの服を当ててみると明らかに顔色が違って見えます。

 

服の色ではなく、その服を当てた時の顔の映え具合をしっかりと見極めましょう。

 

真顔で話すことにより、彼女は真剣に自分のことを見てくれていることを感じます。

 

「どっちが似合う?」と聞かれた時、「パーソナルカラー」を理解して的確に答えると女の子と「私もそう思う」と答え、一気にあなたのポジションがアップするのです。

 

おしゃれはあなたの見た目と中身を魅力的にしてくれる

おしゃれに興味のない人がいきなりファッション誌を見て勉強しても身につきません。

どんな視点で見ればいいのかが分からないからです。

 

ですがパーソナルカラーや骨格の知識により、おしゃれの視点を身に着けることができます。

 

理解と同時にプロのコーディネートを受け、実際に服装が変われば周りの反応は激変します。

 

おしゃれになれば自分でも見た目の変化を感じられるし、周りの反応が変わればうれしくなるものです。

 

人はうれしいこと、楽しいことを感じたり、好きなことについて話す人に魅力を感じるものです。

 

おしゃれになることは見た目と中身に変化をもたらすので結果もてることになるわけです。